プライバシーマーク(Pマーク)を取得するには、以下の要件を満たす必要があります。
自社で取得をするのはこんなに大変!
- セミナー参加、書籍で勉強…。担当者の負担が莫大にかかります
- 通常業務と並行して、書類作成やまとめなど、膨大な作業が発生
- 全社で意思統一しないと「やらされ感」が募り不満も爆発
- 審査に通せるかどうか、担当者の状況把握と判断の責任は重大
プライバシーマーク(Pマーク)の取得方法には、会社が自力で取得を目指す方法と、外部のコンサルタントにアドバイスを受けながら、効率的にPマークを取得する2つの方法があります。
自社が自力で取得をするのも決して無理ではありませんが、それには大きな困難がともないます。
取得まで1~2年と多くの時間を要したあげくに挫折をしてしまったり、マニュアルを何度も作り直さなければいかなかったり…。
回り道をしてしまう場合も少なくないですから、細心の注意を心掛けてください。
山守寛子税理士事務所ではこれまで120社近く、プライバシーマーク取得のお手伝いしています。
関わった規模は、実質社長1名の会社から、従業員数6,500人の企業までと幅広く、業種も、情報処理、印刷、運輸、梱包、人材サービス、広告業、イベント開催、ファンクラブ運営、ビルメンテナンス、測量、幼稚園、保育園、ブランディング企画、物販、調査・分析、出版など、多岐にわたります。
中小企業の担当者の課題も大企業の担当者の悩みも熟知している当事務所なら、時間とお金の負担を最小限に抑え、社員の手をわずらわせることなくPマーク取得ができます。
成功率100%の当事務所にお任せください!
標準時間3ヶ月で申請までサポート
プライバシーマーク(Pマーク)の取得には、申請と認証の2つのステップがあります。
そして認証の取得までは、審査の待ち時間を含めると通常1年~1年半を要するのが一般的です。
しかし当事務所をご利用いただければ、申請までの標準時間3ヶ月!(最短1.5ヶ月)
申請の準備から更新・認証までのトータルなサポートも標準時間6ヶ月でお手伝いしています。
ちなみに最近の案件には、準備開始からわずか5カ月程度の短い間に、認証取得まで到達しているクライアントが続出しています。
この驚異のスピードの理由は、Pマーク取得に必要な最低限の項目だけ提案しているからです。
御社が注ぐエネルギーの負担を最小限に押さえ、お金と時間のムダをさせません。


