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価格について

Pマーク取得に掛るコスト(価格)はいくら?

どうしてそんなに掛る?

150万円~500万円超えまで
コンサルタント会社が提示する価格は千差万別です!

プライバシーマーク(Pマーク)の取得にかかる費用には、申請費用と、外部コンサルタントをお願いした場合の、コンサルタント料があります。
申請費用には「申請料」「審査料」「マーク使用料」があり、これらは会社の規模により異なります。
新規で取得する場合、申請にかかる費用は上の3つを合わせ下記の通りとなります。

単位:万円(消費税込)
種別 新規のとき 更新のとき
事業者規模 小規模 中規模 大規模 小規模 中規模 大規模
申請料 5 5 5 5 5 5
審査料 20 45 95 12 30 65
マーク使用料 5 10 20 5 10 20
合計 30 60 120 22 45 90
(平成16年10月1日改定・平成16年12月1日適用)

サービス業に関して言えば、小規模事業者とは、常時使用する従業員の数が5人以下の事業者、中規模事業者とは、常時使用する従業員の数が100人以下、または資本金が5000万円以下の事業者(どちらか1つの条件を満たせば可)となります。

問題はコンサルティング費用です!

コンサルタント料については、実は非常にお答えしにくい部分です。乱暴な言い方をしますと、「千差万別」とも言えます。
当事務所がリサーチする範囲では、コンサルティング費用は小規模事業者で150万円~500万円。なかには20~30名規模の中小企業にも関わらず、審査に必要のない設備の設置まで提案されてしまい、しめて数百万円のコンサルティング料を提示されたという話もあります。

<よくある落とし穴>
  • 安く済ませようとすると…。
  • 取得のノウハウと実績の少ないコンサルタントにつかまってしまい、取得まで多大な時間をムダにしてしまい、挙句の果てに追加料金まで請求されるケースまであります。
  • 全部任せようとすると…。
  • 多くの場合、Pマーク取得のために数百万の投資を求められます。しかし多くの中小企業が取得を目指す上で、本来生体認証による入退室管理やサーバールームなどの高額投資は必要ないはずです。
    関係会社などと手を組んで、事情を知らないお客様の弱みにつけ込む商法が横行しているのも事実ですからご注意ください。

中小企業のプライバシーマーク取得は実績ある個人コンサルタントに依頼するのがお薦め!必要最低限のプランで取得しましょう

山守寛子税理士事務所のポリシーは、中小企業のお客様の、身の丈に合ったプライバシーマークを取得していだくこと。代表山守が、主要担当者として責任を持ってサポートしています。

当事務所では、JIPDECが要求する最低限の条件のみをクリアすることを標準目標とし、リスクをすべて回避した上で、運用しやすいプランを提案しています。

しかも業界最安値クラス!余計な設備投資の提案も一切行っていません。

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当事務所のサービスは、プライバシーマーク(Pマーク)を取得していただき、最低限の社内体制を整えていただくことが目的ですから、設備投資の費用もほぼ0円です。(今までで最大で10万円でした)
資本金1000万円以下の企業であれば、実際はこのくらいで十分なのです。

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プライバシーマーク(Pマーク)の申請から認証取得までの価格を66万円、6ヶ月でサポート!
良心的なコンサルタント会社と比較してみても半値以下のお得感があります。
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貴社の作業負担は、なんとたったの3日間だけ!
(審査機関の調査立会など、Pマーク取得企業に義務付けられた1日を含みます)
しかも、万が一取得できなかった場合は完全返金保証付き。
できる限りのことを外注に任せて、大事な本業に専念したい企業様に最適です。

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相談は無料です。
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